政治理念・政策

野崎まことの掲げる政治理念・政策をご紹介します

江戸川区街並み2

政治理念

近き者説び遠き者来たる ※論語子路第十三の十六

現代語訳「近くの者が喜ぶような政治をすれば、遠くの者がそれを慕ってやって来ます。」

「優しい江戸川区・共に生きる江戸川区・信頼できる江戸川区」

皆さんがここに住み続けたいと思うまちを目指して頑張ります。

近き者説び遠き者来たる
 ※論語子路第十三の十六

現代語訳「近くの者が喜ぶような政治をすれば、遠くの者がそれを慕ってやって来ます。」

「優しい江戸川区・共に生きる江戸川区・信頼できる江戸川区」

皆さんがここに住み続けたいと思うまちを目指して頑張ります。

政策について

「誰一人取り残さない未来」をつくるために区を変える

江戸川区では一人ひとりを尊重し、誰もが安心して暮らせるまちを目指し、「ともに生きるまちを目指す条例」を掲げています。

全ての人が年齢、性別、性的指向や性自認、国籍、障害や病気の有無などの人の多様性を認め合い、支え合う。

誰もが安心して自分らしく暮らせる社会を目指し、誰一人取り残さない【未来】をつくるために日々活動してまいります!

助け合う
政策1

地域で支えあうまちづくり

■「出会い、触れ合い、助け合い」といったボランティア活動における基本精神を身に付け、地域の課題を自ら考え行動できる人を増やすため、地域の人々の交流の機会を増やし、「ボランティア立区」を目指します

■「地域力」を高めるため、「共に生きる」地域コミュニティを支えるためにも、町会や自治会・消防団・青年部等への更なる支援の強化に努めます

江戸川区3
政策2

安心して暮らせるまちづくり

■あらゆる災害への取り組みの強化
「区民の命を守るため」地震による火災延焼を防ぐための電気火災対策として「感震ブレーカー」の設置助成支援へ取り組みます

■交通機関の課題解決
数年前にホームドアができたもののまだまだ課題の多い、東西線葛西駅ホームの拡張、連絡橋の活用、エレベーターの設置など誰もが安心して利用してできるよう、安全性・利便性の向上に取り組みます

江戸川区3
政策2

安心して暮らせるまちづくり

■あらゆる災害への取り組みの強化
「区民の命を守るため」地震による火災延焼を防ぐための電気火災対策として「感震ブレーカー」の設置助成支援へ取り組みます

■交通機関の課題解決
数年前にホームドアができたもののまだまだ課題の多い、東西線葛西駅ホームの拡張、連絡橋の活用、エレベーターの設置など誰もが安心して利用してできるよう、安全性・利便性の向上に取り組みます

子ども
政策3

すべての子どもが
生き生きと過ごせるまちづくり

■こどもホスピスの誘致
療養生活を送る子どもとその家族を支える「こどもホスピス」。
実は地域コミュニティ型のこどもホスピスは日本にはまだ関東と関西に合わせて4か所しかないのが現状です

江戸川区に「こどもホスピス」を誘致し、療養している子どもが少しでも笑顔になれる場所作りはもちろん、その家族に対しても同じく笑顔で過ごしてもらう場所の確保に努めます

■ヤングケアラーのケア
子どもの健全な成長と発達のためにも、ヤングケアラーが直面している課題解決に努めます

状況が異なる子ども一人ひとりの声に耳を傾け、支援策を整えることに取り組みます

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